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The Armchair Theory

GR-22 / December 5th 2012 / ¥1,944 (including tax)

Tracklisting

1. Appetizer 2. Guns Don't Argue 3. Halation 4. Jock vs. Nerd 5. Verdict 6. Cicadas 7. Letters 8. This Scent of Lilac 9. The Sun Shines Upon All Alike 10. Resonator 11. Refrain

THE CRAWL EP

GR-32 / July 16th 2014 / ¥1,080 (including tax)

Tracklisting

1. CRAWL feat. IKEPY (HER NAME IN BLOOD) 2. KEYSTONE 3. CODE TALKER feat. SHUPACINO (SCARFACE) 4. TWIN PEAKS feat. YOSH (SURVIVE SAID THE PROPHET)

5. FLASHBACKS

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Releases

INFECTION

Members

(Front : From Left to Right) たくそ(Bass) Dan (Vocals) Seijiro (Guitar) (Back : From Left to Right) Kazuma (Drums) ANBO (Guitar) 

 

2008年に当時高校生だったSeijiroを中心に結成、数度のメンバーチェンジを重ねつつ活発な活動を続ける、東京発新世代叙情派ハードコア/メタルコアバンドの代表格がこのINFECTIONだ。

2010年2月に初の2曲入り自主音源『Refrain』をリリース。ライブ会場での手売りと、一部の限られたCDショップのみでの販売で瞬く間にCDプレス盤を完売。2011年2月には、今や彼らの代表曲となった「Letters」を収録した無料CD/CD-Rの配布を開始、数ヶ月で1500枚以上を全て配布終了。11月には2枚目の自主作『Halation』をリリース。2012年3月にはヴォーカリストの交代劇があったものの、とどまることなく活発な活動をこなしつつ、デビューアルバム『The Armchair Theory』を、2012年12月にリリースした。

アルバムリリース以降は、約60本に及ぶライブを日本各地で行うとともに、A Crowd of Rebellion、Angry Frog Rebirth等シーンの人気バンドとの交流を増やし、より多くのキッズにバンドの存在を浸透させることに成功した。

また、彼らは映画「BECK」への衣装提供でも知られるアパレルブランド“HAOMIN”にエンドースされた、初のロックアーティストでもある。

2014年夏には、初の海外遠征として、ジャカルタ・インドネシアで開催されるJakCloth Fest Summer 2014への参戦が決定!

また、約1年半ぶりの新譜「The Crawl EP」を2014年7月18日にリリースすることが発表された。全て新曲を5曲収録したEP音源で、これまで最も冒険した跡を見出すことが出来る意欲作に仕上がった。

そのリリースツアー真っ最中の9月に、ベーシストTakusoの脱退が発表され、2015年1月に開催されたツアーファイナルをもって、無期限の活動休止期間に突入した。

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Letters

Self / February 11th 2011

1 track included.

¥0(Free)

Halation

Self / Novermber 15th 2011

2 tracks included.

¥400 (including tax)

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Refrain

Self / February 1st 2010

2 tracks included.

¥300 (including tax)

A Wish To End The Tragedy

Garimpeiro / May 28th 2011

"Letters" included.

¥1,620 (including tax)

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